四男くん誕生日
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先週末 ようやく地デジ化。。。
実家で余ったのをもらった感じ。

25型のブラウン管が 32型の液晶になりました。ついでにVHS→HDD&BDにしました。
数ヶ月あけたけれど、結局なにごともなかったかの様にテレビのあった時の生活に。テレビがない分、本でも読むかと思えば、そんな事は全くなくビデオ漬けだった。。。
とはいえお父さんはラジオの生活を続けています。どちらかといえばラジオを聞きたい時間帯をテレビに取られている感じ。。。ですが、またテレビの生活に戻ってしまうんでしょうかね!?
見たくなるのはニュースですが。。。
J-WAVE 「JAM THE WORLD」を聞いているとツイッターを介して番組中の双方向性があるので、ある意味テレビのニュース番組より自分の考えを中立にもっていける感じはします。
と。。。ジェットストリームを聞きながら書いている。
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アコーディオン的には、あけましておめでとうございます、だ。
昨年の最終教室は、じつは教室内発表会で終った。
自分は
・白ワインに乾杯
・ロレーヌ地方のキッシュ
を演奏したが。。。
また!!!!最後がダメ。反省生かされず。
他の教室のみんなも、それぞれ練習した曲を披露。ふだん聞いていないので新鮮!
それとは別に先生のライブに初めて行った。5年目になるというのに実は初。
やっぱり上手いですね。。。ギターとデュオだったのですがスペインが圧巻でした。
(追いつけないけど)追いつくつもりでスペインをやりたくなりました。
どうでもよいが。。。¥400で3フィンガーくらいの「バランタイン」「(最後は)響」が飲めたのはお得でした。
ウィスキーに慣れてないらしく、
「どれくらいいれればいいですか?」
「私はいくらでも。。。多ければ多いほど!」
「そうですよね、こちら(店)の問題ですよね」
ということで、グラスいっぱい。。。
ふだんの感覚だと、3杯飲んだので¥2,000以上得した感じ。
今年もガンバルぞ!
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あけましておめでとうございます。だいぶ空いてしましました。。。
夏くらいに新聞の書評に掲載されていたが、なかなか本屋の棚に並ばないのでお取り寄せ。
売れてたから並ばなかったのかな?在庫は非常に少なかったですね。

いいです!とにかくウィスキー好きには。
サントリーのチーフブレンダーの方が書いているので!?、なんかウンチク本とは明らかに目線が違います。愛着のある語り口が読んだ人にも伝わるのではないでしょうか?
ブレンデットとシングルモルトの違いも初めて知り、グレーンの甘みが理解できた気がする。ただ歳を追うごとに甘みを避けるのよね。。。
まぁとにかく感銘してさらにウィスキーを飲みたくなった次第です。「響12年」は買おうと思ったけどやはり高くて挫折。。。
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読書の秋。
なんて久しぶりの言葉だろう。いかにテレビ漬けだったかわかる。しかもテレビがあった頃より夜更かしさん。テレビがなくなってからは、ダレン・シャン、和田はつ子「料理人季蔵捕物控」シリーズ、高田郁「みをつ料理帖くし」に夢中。
季蔵シリーズは「煎り酒」にハマるくらいの面白さ。これドラマにしたら楽しいだろうな、と思う(料理をちゃんとしないとなので作るの大変そう)。衰退した!?の時代劇だが料理を入れて新しい切り口で復帰してほしいものだ。裏稼業なので最近だと「仕事人」なのだが「隠密同心」的な仕上げにして欲しい物だ。勝手にキャスティングを想像してみるとなお楽しいのだが、意外に時代劇にあう人っていないなぁとも思う。
テレビがなくなってハマってるはずの読書なのに、テレビを思いおこしている自分はテレビっ子ですね。。。
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四男くんの幼稚園で演奏。長男くん以来3回目かな?
今回はかつて幼稚園で演奏したなかで一番の出来な気がする。

マルマルモリモリを子供達に踊らせて。。。これはありがちな感じですが。
今回は曲を絞って楽器紹介に一人一芸を課した。たぶん演奏時間はおおむね20分だが、50分近くかかったので30分は余興。。。トランペットを吹きながら、剣玉、腹話術!?、アコーディオンなどと(自分はかつてみたことない)芸!?を披露。その他の楽器も本道は違う芸を披露、爆笑・苦笑交えて盛況だった気がする。
一番は子供たちが手作り楽器を持って参加(なので飽きない)!(写真の)マルモリを踊ったあとは、園歌を私たちの伴奏で締め。先生のピアノじゃない伴奏も新鮮で良かったのではないでしょうか?
先生やお母さん達のウケも、かつてないほどよかったように思います。
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煎り酒を作ってみた。
「特選男の料理」というサイトの作り方を参考にした。
梅干しは添加物の入っていないものとあったが、予想通り無添加は見つからない。
そういえば、いつ頃から梅干しは甘いものになったのだろう。。。実家で漬けていた塩が析出するくらいの塩分濃度高めの梅干しが好きだったなぁ。

その他の材料は入手に困る事はなかった。
濾すのは面倒だったので、多少梅干しのカスが入っているが。。。

なかなかおいしそうな色。香りはお醤油というより「煎り酒」だけあってお酒ですね。単品の味見の感じだと梅干しの水飴のせいだろうか?やや甘めな感じ。無添加梅干しがなかったので覚悟の範囲内、その他添加物の薬臭さは特に気にならなかった(すでに薬漬けか)。
鯛などの白身魚の刺身にあうとあったが、手頃な刺身が見つからなかったので鯛を買って焼いてみた。

養殖だったせいだろう、そもそも塩焼き時点で鯛が油でくどかった。それにかけたものだから味も香りもまけていた。
翌日はさごし(さわらの小さいの?模様は一緒だった)で試した。若干改善したが、まだ魚の味に負けてる感じ。さらに塩・砂糖・アルコールがないので日持ちも悪そう(冷蔵庫で1〜2週らしい)。なるほど衰退した理由がわかる気がした。あとは天然の鯛の刺身と湯びきをためしてみたい!
ご飯をつけて食べたら意外とうまかった。混ぜご飯や炊き込み使うと(ほのかな甘みと酸味と香り)が上品な雰囲気を演出してくれそうな感じ。
嫁さんちの実家の自家製梅干しをGETして、かつ塩か醤油をあわせてみて再チャレンジだ。
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